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ゲイル・ウィリアムズキタ━━(゚∀゚)━━ !!!! [音楽]
ゲイル・ウィリアムズ!(昔のシカゴシンフォニーで首席吹いてた女性)
久しぶりに見たぞ!
っていうかウマすぎだろう~いま何歳だよマッタク。
しかも2番はサラ・ウィリスじゃないか!(ベルリンフィルで2番吹いてる女性)
いい音してるなあ。
この調子だとそのうちバボラクを倒す女性ホルニストが出るな、間違いなく。
自分的には女性ホルニストといえばノイネッカーなんだけど
まだ吹いてんのかなあ?
女流つながりで検索してたら神田めぐみさん発見
トロンボーンは吹いてないが(汗)、素晴らしい英語だ。
今はミルウォーキーシンフォニーで首席吹いてるそうだ。
神田さんは第1回のトロンボーンコンペティションで優勝されたかた。
最近よく名前を耳にする清水真弓さん
慶応理工学部卒→カラヤンアカデミーという常人には理解不能のプロフィール。
現在はリンツ・ブルックナーオーケストラで首席吹いてるそうだ。
トロンボーン協会の記録見たら、この方もトロンボーンコンペティションで入賞されてたようだ。
世界で活躍されている方たちと同じページに自分の名前があるのはなんだか不思議な気分。
さあそろそろ楽器を吹くかな。
調整が終わったかどうか、DACに電話をしよう。
久しぶりに見たぞ!
っていうかウマすぎだろう~いま何歳だよマッタク。
しかも2番はサラ・ウィリスじゃないか!(ベルリンフィルで2番吹いてる女性)
いい音してるなあ。
この調子だとそのうちバボラクを倒す女性ホルニストが出るな、間違いなく。
自分的には女性ホルニストといえばノイネッカーなんだけど
まだ吹いてんのかなあ?
女流つながりで検索してたら神田めぐみさん発見
トロンボーンは吹いてないが(汗)、素晴らしい英語だ。
今はミルウォーキーシンフォニーで首席吹いてるそうだ。
神田さんは第1回のトロンボーンコンペティションで優勝されたかた。
最近よく名前を耳にする清水真弓さん
慶応理工学部卒→カラヤンアカデミーという常人には理解不能のプロフィール。
現在はリンツ・ブルックナーオーケストラで首席吹いてるそうだ。
トロンボーン協会の記録見たら、この方もトロンボーンコンペティションで入賞されてたようだ。
世界で活躍されている方たちと同じページに自分の名前があるのはなんだか不思議な気分。
さあそろそろ楽器を吹くかな。
調整が終わったかどうか、DACに電話をしよう。
飛行機がどうやら得意ではないようだ [たび]
確かにスタティックな高いところは苦手だが、けっして飛ぶのが苦手なワケではない。
雑多な人種がかなり狭い空間に押し込まれて共通の目的地まで運ばれるという状態が、どうやら得意ではないようだ。
狭すぎる。
ビジネスクラスだと変わるのかな?
乗ったことないので分からない。本質的にはエコノミーと変わらない気もする。
うーむ。
なんとかできないものか。
残念なことに、どこに行くのにもだいたい飛行機の世話にならなければならないのだけど。
これまで少ないが10以上のエアラインに乗ったが、シンガポール航空はベストだった。
クルーはエコノミー相手でも誠実だった。
今回の旅で4本乗ったけど、品質は一定だったから信用できるだろう。
ていうかCAの制服!!!!(当り前だけど女子の)
衝撃的です。
遠目からはただのローカルコスチュームにしか見えないが、緻密に計算し尽くされたソフトウェアのように出来が良い。
そしてさらに、おそらくかなりフィルタリングされた結果であろうハードウェアとあわせると、そのパフォーマンスは相当にレベルが高い。
目の前でかがまれた日には、自制心を試すいいチャンスになるだろう。
ワーストエアラインはぶっちぎりでKLM。二度と乗らない。
KLMでないと行けないところには、行かない。
アジアに住んでる限りその心配はしなくて良さそうだけれど。
帰りのシンガポールからは隣が赤ちゃん連れのインド人だった。
そうかな~と思って見てたらやっぱりベジタリアン。
会社でいろいろな国の人間をホストするが、一番面倒なのはインド人。食えないものが多すぎる。
だいたいの人間は肉も魚もまあ食べない。
料理自体は野菜でも、動物由来の油脂で調理されたり、「ダシ」が動物由来だったりするとNGだ。
ストライクトビリーバーになると、植物の殺生も禁止しているため根菜(根を抜くということはその植物を殺すということ)すら食べない人たちもいるようだ。
そういう人たちが日本に出張に来ると、豆とサラダとヨーグルトとしか口にできない状況に陥る。
ただし自分の経験上、彼らはかなりオープンな感じで「これが食えない」「あれは食えない」とか申告してワイワイ盛り上がるので、決して悲観的な状況ではないのだけれど。
そんなことを帰りのA380の機内で思った。
機内でケンイチマツヤマとマナアシダの映画を観たが、マナアシダのキュートさと演技力は神がかっている。
今であの完成度なら、あの子は20年後にはいったいどうなってしまうのだろう?
余計な世話だと分かっているが心配になってしまう。
しかし、まあとにかく、なんでもいいけど
マナアシダは働きすぎだろう。いくらなんでも。
子供にあんなに働かせてはいけないよ。
どうやらバンコクに転勤になる可能性が10%くらい出てきたが、そのときはシンガポールエアーのヘビーユーザーになるとしよう。
雑多な人種がかなり狭い空間に押し込まれて共通の目的地まで運ばれるという状態が、どうやら得意ではないようだ。
狭すぎる。
ビジネスクラスだと変わるのかな?
乗ったことないので分からない。本質的にはエコノミーと変わらない気もする。
うーむ。
なんとかできないものか。
残念なことに、どこに行くのにもだいたい飛行機の世話にならなければならないのだけど。
これまで少ないが10以上のエアラインに乗ったが、シンガポール航空はベストだった。
クルーはエコノミー相手でも誠実だった。
今回の旅で4本乗ったけど、品質は一定だったから信用できるだろう。
ていうかCAの制服!!!!(当り前だけど女子の)
衝撃的です。
遠目からはただのローカルコスチュームにしか見えないが、緻密に計算し尽くされたソフトウェアのように出来が良い。
そしてさらに、おそらくかなりフィルタリングされた結果であろうハードウェアとあわせると、そのパフォーマンスは相当にレベルが高い。
目の前でかがまれた日には、自制心を試すいいチャンスになるだろう。
ワーストエアラインはぶっちぎりでKLM。二度と乗らない。
KLMでないと行けないところには、行かない。
アジアに住んでる限りその心配はしなくて良さそうだけれど。
帰りのシンガポールからは隣が赤ちゃん連れのインド人だった。
そうかな~と思って見てたらやっぱりベジタリアン。
会社でいろいろな国の人間をホストするが、一番面倒なのはインド人。食えないものが多すぎる。
だいたいの人間は肉も魚もまあ食べない。
料理自体は野菜でも、動物由来の油脂で調理されたり、「ダシ」が動物由来だったりするとNGだ。
ストライクトビリーバーになると、植物の殺生も禁止しているため根菜(根を抜くということはその植物を殺すということ)すら食べない人たちもいるようだ。
そういう人たちが日本に出張に来ると、豆とサラダとヨーグルトとしか口にできない状況に陥る。
ただし自分の経験上、彼らはかなりオープンな感じで「これが食えない」「あれは食えない」とか申告してワイワイ盛り上がるので、決して悲観的な状況ではないのだけれど。
そんなことを帰りのA380の機内で思った。
機内でケンイチマツヤマとマナアシダの映画を観たが、マナアシダのキュートさと演技力は神がかっている。
今であの完成度なら、あの子は20年後にはいったいどうなってしまうのだろう?
余計な世話だと分かっているが心配になってしまう。
しかし、まあとにかく、なんでもいいけど
マナアシダは働きすぎだろう。いくらなんでも。
子供にあんなに働かせてはいけないよ。
どうやらバンコクに転勤になる可能性が10%くらい出てきたが、そのときはシンガポールエアーのヘビーユーザーになるとしよう。
モルディヴいってきた [たび]
休みが取れたのでヨメのリクエストでいってきた。
シンガポールで乗り換えて、モルディヴの首都マーレまでは計10時間の旅だ。
大きな地図で見る
旅の手配はすべてヨメに任せて(というか行きたい人が手配するというルール)(ていうかエージェントに任せただけだけど)、選ばれたところはアダーランリゾート

オーシャンヴィラという、水上コテージに泊まった。

値段はするようだが、風情があって良かった。
滞在中の主な活動としては
・潜る
・読書
・昼寝
リラックスしにいってるので当たり前だが。
贅沢なのだろう。
日焼け止めを塗っていたがそれでもかなり焼けた。
あっという間に黒コゲです。
そこいらじゅう中国と韓国のペアルック新婚だらけ(彼らはなぜそこにこだわるか不明だが)ということを除けば、おおむね満足できる旅だった。
同じビーチリゾートだけど、セブともだいぶ違う雰囲気と気候。
環礁という地形のせいで、(ビーチを選べば)波がほとんど来ないので、海が苦手な人でも安心して潜れるだろう。
良かったけど、ちょっと遠いな・・・。
読書リスト
・沼田まほかる
・貴志 祐介
・茂木大輔
・池澤夏樹
シンガポールで乗り換えて、モルディヴの首都マーレまでは計10時間の旅だ。
大きな地図で見る
旅の手配はすべてヨメに任せて(というか行きたい人が手配するというルール)(ていうかエージェントに任せただけだけど)、選ばれたところはアダーランリゾート

オーシャンヴィラという、水上コテージに泊まった。

値段はするようだが、風情があって良かった。
滞在中の主な活動としては
・潜る
・読書
・昼寝
リラックスしにいってるので当たり前だが。
贅沢なのだろう。
日焼け止めを塗っていたがそれでもかなり焼けた。
あっという間に黒コゲです。
そこいらじゅう中国と韓国のペアルック新婚だらけ(彼らはなぜそこにこだわるか不明だが)ということを除けば、おおむね満足できる旅だった。
同じビーチリゾートだけど、セブともだいぶ違う雰囲気と気候。
環礁という地形のせいで、(ビーチを選べば)波がほとんど来ないので、海が苦手な人でも安心して潜れるだろう。
良かったけど、ちょっと遠いな・・・。
読書リスト
・沼田まほかる
・貴志 祐介
・茂木大輔
・池澤夏樹
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